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通信教育・オンライン講座。フォトショップ Photoshop専門のLOOKTONE

映像制作の学校・グラフィック講座・デザインスクールのLOOKTONE ルックトーン

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フォトショップ Photoshop通信講座
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フォトショップで 写真の補正・加工・合成、グラフィックデザインを始めよう

Photoshop

検索「🔎フォトショップ通信講座」Google1位 / Yahoo!1位
元Adobeスペシャリスト認定インストラクターに学ぶフォトショップ

フォトショップ Photoshop専門のオンラインスクール。通学しないでスキルアップ!いつでも・どこでも・いつまでも学べる通信講座。ソフトの本当の使い方・プロの使い方・作品の作り方…etc。「いつでも解約できる月額版」と「いつまでも学べる永続版」。クリエイティブな新しい自分になろう。

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Photoshop

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講座の特徴

「本当の使い方・作品の作り方・プロの使い方・物作りの考え方」を学べる

「本当の使い方・作品の作り方・プロの使い方・物作りの考え方」を学べる

情報過多な昨今、グラフィックデザインを学べる学校・本・サービスを検索すると、その溢れ返る程の情報に「自分に合うのはどれ?」と余計に悩むでしょう。「どれも内容にそれほど差は無い、安いのが一番」確かにその通りかもしれませんが、価格と内容は相応な物です。LOOKTONEのオンラインスクールの最大のポイントは、価格や利便性ではなく「学べる実習内容」です。実際に学べる内容が他と大きく異なります。一般の方だけでなく美大生や他校の講師までが受講している程です。とは言え、決して内容が専門的で難しいという訳ではありません。制作上必須なソフトの機能の本当の使い方・作品の作り方・プロの使い方・物作りの考え方を初めからわかりやすく学べるからです。

アーティスト兼スペシャリスト認定講師

アーティスト兼スペシャリスト認定講師

「格好良い・綺麗・可愛い物を作る すごいアーティスト」と「上手に教えることができる先生」は違うものです。クリエイターやアーティストは上手く教えられません。先生はアーティストのように物は作れません。なぜなら全く違う能力が必要とされるからです。でもLOOKTONEは違います。誰でも知ってる有名なブランドのデザインや国内海外のミュージックCMを手がけてきた、元ビジュアルデザイン会社&ポストプロダクション代表取締役です。かつ、日本で数名しかいない元Adobeスペシャリスト認定インストラクター*、元デジタルハリウッド大学院 客員教授。そのノウハウの詰まった実習を受講できます。講師の経歴に関しては講師の紹介ページをご覧ください。*Illustrator・Photoshop・AfterEffects・PremierePro 4つのアドビ認定インストラクター資格の総称

選りすぐり、熟考を重ねた教材で学ぶ

選りすぐり、熟考を重ねた教材で学ぶ

初めてのソフトを学ぶ上で重要となるポイントは「無料・安い・学生版・ソフト付」などの付加価値ではなく、「ソフトを理解することができるのか」「本当に使えるように成れるのか」「物を作れるように成れるのか」「どんな内容を学べるのか」と言った「実習の本質」です。LOOKTONEでは Adobeのソフトを知り尽くした元スペシャリスト認定講師が、星の数程の数多の機能の中から不要な機能を捨て、制作に必須の機能を選りすぐり、初心者がつまずかないように、そして感覚ではなく理論的に理解が深まるように、熟考に熟考を重ねて教材が作られています。「本当に正しい使い方」と「制作上必須の機能の使い方」の解説に拘って教材が作られています。だからLOOKTONEで学習すると、誰でも想定以上にソフトを使えるように成れるのです。

Photoshopで写真の補正加工・画像合成・ロゴ/アイコン制作・UI/Mockup制作 etc

Photoshopで写真の補正加工・画像合成・ロゴ/アイコン制作・UI/Mockup制作 etc

Photoshopも業界問わず幅広く利用されているアプリケーション。ピクセルと呼ばれる小さい四角形を敷き詰めて画像を構成するファイルの扱いを得意とする、豊富な色の表現に強い業界標準の画像編集ソフトです。基礎編ではバージョンに左右されない普遍的なPhotoshopの基本機能を、そして制作に欠かせない必須の機能を中心にPhotoshopの理解を深め、実践・上級編ではPhotoshopの機能を余すところなく活用し、アイコン・ロゴ・画像合成・UIデザイン・Mockupデザインなど、プロのクリエイター・アーティストレベルの作品を制作します。

視聴制限なし。基礎・実践・上級、すべてを学べる

視聴制限なし。基礎・実践・上級、すべてを学べる

LOOKTONEのオンラインスクールでは「基礎編(lv1)・実践編(lv2)・上級編(lv3)」の順に学習を進めていきます。「基礎編」はソフトの制作上必須となる機能の本当の使い方・物作りの考え方を学ぶ、初心者にとって最も重要なステップです。「実践編」はクリエイティブ業界の現場で実際に働いている人のレベルです。基礎編で習った機能の効率の良い使い方・作品の作り方を学ぶステップです。「上級編」はトッププロのクリエイター・アーティストレベルです。通常 作り方を学ぶことができない至極のスキルレベルを学べます。制限はありません。この「基礎・実践・上級」をいつでも自由に学習することができます。

いつでも どこでも どれでも。24時間好きな時に学べる

いつでも どこでも どれでも。24時間好きな時に学べる

オンラインスクールはインターネットに繋がっていれば、WindowsやMacなどのパソコンだけでなく、スマートフォンやタブレットなどの複数のデバイスで学習することができます。また、学習可能なデバイスの種類や数に制限はありません。ですから、例えば自宅ではタブレットで解説動画を見て、パソコンでソフトの操作を。外出先ではスマートフォンまたはタブレットで解説動画を見て理解を深めるなどの自由なスタイルで学習が可能です。オンラインスクールはインターネットに繋がっている環境であれば、通勤・通学などの電車やバスの中や待ち合わせの時など、普段の生活の中で いつでもどこでも学習することができます。

カリキュラム

視聴制限なし。基礎から上級まで、Photoshopのすべてを学習することができます。

Chapter01 選択範囲

  • ファイルを開く(5:00)
  • インターフェイス(10:24)
  • 画面表示&ツールの切り替え(8:43)
  • ファイルの情報を調べる(7:34)
  • Bridgeの使い方(6:32)
  • 新規ファイルの作成(6:21)
  • 取り消しとヒストリー(5:47)
  • Photoshopの環境設定1(4:27)
  • Photoshopの環境設定2(2:58)
  • ツールの初期化(4:27)
  • Bridgeの環境設定とカラー設定(3:38)
  • なぜ選択範囲を作成するのか?(3:48)
  • 選択範囲を作成するためのツール(5:13)
  • 選択範囲の作成・移動・解除(5:43)
  • 長方形選択・楕円形選択ツール(11:26)
  • 色の作り方:描画色と背景色(11:45)
  • ブラシツール(9:03)
  • 塗りつぶし(8:16)
  • 選択範囲の追加・一部解除1(8:18)
  • 選択範囲の追加・一部解除2(9:26)
  • なげなわツール(3:38)
  • 多角形ツール(5:04)
  • 自動選択ツール1(5:04)
  • 自動選択ツール2(7:25)
  • クイック選択ツール(4:34)
  • ペンツールとパス1:ベジェ曲線(9:38)
  • ペンツールとパス2:パスを選択範囲に変換(7:31)
  • ペンツールとパス3:パスの注意点(10:24)
  • 色域指定:特定の色を選択する(8:11)
  • クイックマスク(10:00)
  • 選択範囲の反転・数値指定で拡大縮小(6:57)
  • 選択範囲の境界をぼかす(4:53)

Chapter02 レイヤー・画像の変形

  • 背景レイヤー(7:37)
  • レイヤーの作成・削除・複製(7:53)
  • レイヤーの前後関係(3:52)
  • レイヤーの整列と分布(5:58)
  • レイヤーのグループ化(8:44)
  • TIPS:レイヤーのリンク(4:41)
  • スマートオブジェクト:ファイルの階層化(8:51)
  • 画像全体を回転・反転するには?(4:02)
  • [Ctrl(⌘)+T]で変形モードに入る・基本変形(拡大縮小・移動・回転)(11:27)
  • レイヤー(画像)の様々な変形(5:46)
  • ワープを利用した変形(7:08)
  • オプションバーを利用した変形1(8:14)
  • オプションバーを利用した変形2(6:05)
  • 選択範囲の移動とレイヤー(画像)の移動の違い(4:27)
  • 選択範囲の基本変形(6:11)
  • 選択範囲の様々な変形(5:13)
  • 選択範囲で囲った画像の変形(8:19)
  • ビットマップとベクトル(8:15)
  • スマートオブジェクト:変形を集約して計算する(6:40)

Chapter03 カラーモード

  • カラーモードと色深度(4:03)
  • グレースケール(1:55)
  • RGB(6:00)
  • チャンネルのカラー表示(2:33)
  • CMYK(3:46)
  • カラー写真に復元できるのはどっち?-カラーモードの変更(8:49)
  • カラーモードの変更の注意(7:43)
  • TIPS:作業用スペースと埋め込みプロファイル(6:11)

Chapter04 カンバスサイズ・画像解像度

  • 傾きの補正と切り抜き(5:27)
  • カンバスサイズ(7:10)
  • CS6|画像サイズの変更(7:32)
  • CS6|印刷サイズの変更(5:53)
  • CS6|解像度の変更(8:19)
  • CC|画像サイズの変更(6:55)
  • CC|印刷サイズの変更(5:35)
  • CC|解像度の変更(7:53)

Chapter05 色調補正

  • 色調補正のポイント(2:17)
  • ヒストグラムとコントラスト(6:50)
  • レベル補正による明るさの調整(9:07)
  • レベル補正:TIPS 黒と白のスポイトを利用する(1:54)
  • 補色とは?(6:11)
  • レベル補正による補色を利用した色の調整(5:59)
  • トーンカーブによる明るさの調整(10:04)
  • トーンカーブによる補色を利用した色の調整(4:47)
  • 明るさ・コントラストの調整(6:13)
  • 色相・彩度(6:08)
  • 特定の色系統に限定した色相・彩度の調整(5:06)

Chapter06 描画モード

  • レイヤーの不透明度とプロパティの調整(4:43)
  • 描画モードとは?(4:00)
  • 描画モードの大別(5:48)
  • 明るく合成するモードの活用1(4:07)
  • 明るく合成するモードの活用2(5:04)
  • 明るく合成するモードの活用3(5:09)
  • 暗く合成するモードの活用1(7:24)
  • 暗く合成するモードの活用2(8:20)
  • 色相/彩度/明度の組み合わせで合成するモードの活用(8:58)

Chapter07 シェイプ

  • シェイプ・パス・ピクセル(9:31)
  • シェイプレイヤーの描画と変形(5:59)
  • シェイプレイヤーの色と属性の変更(7:01)
  • シェイプレイヤーの結合(2:51)
  • 複数のシェイプレイヤーと複数シェイプの違い(2:24)
  • 個別のシェイプの選択と変形(7:39)
  • パスの操作:シェイプの追加・穴を開ける(8:48)
  • シェイプの特殊変形と複製(5:39)
  • ペンツールでシェイプを描く(5:26)
  • カスタムシェイプツールでシェイプを描く(8:22)
  • 多角形・ラインツールでシェイプを描く(4:45)
  • Illustratorとの連携:Photoshopにコピー(5:37)
  • Illustratorとの連携:ベクトルスマートオブジェクト(7:03)
  • Illustratorとの連携:画像サイズとリンク(7:29)
  • Illustratorとの連携:クリッピングパス(4:28)
  • 埋め込み配置とリンク配置(8:09)

Chapter08 レイヤースタイル

  • レイヤースタイルとは?(5:22)
  • レイヤースタイルの適用と編集(6:14)
  • レイヤースタイルの再編集(4:39)
  • レイヤースタイルのコピー(5:15)
  • スタイルの登録と適用(5:01)
  • 「不透明度」と「塗り」の違い1(8:40)
  • 「不透明度」と「塗り」の違い2(4:45)
  • 包括光源とは?(8:42)
  • レイヤースタイルの活用|作例1 ロゴ(10:58)
  • レイヤースタイルの活用|作例2 ロゴ(8:15)
  • レイヤースタイルの活用|作例3-1 フォームボックス(9:23)
  • レイヤースタイルの活用|作例3-2 Aeroボタン(7:20)
  • レイヤースタイルの活用|作例3-3 テキストと矢印(5:44)
  • レイヤースタイルの活用|作例3-4 Twitterパッチ(8:11)
  • レイヤースタイルの活用|作例4-1 壁紙とスイッチ(8:09)
  • レイヤースタイルの活用|作例4-2 ツマミと色違いのスイッチ(9:12)

Chapter09 調整レイヤー・クリッピング

  • 調整レイヤーとは?(5:10)
  • 調整レイヤーの効果を制限する1(5:01)
  • 調整レイヤーの効果を制限する2(5:16)
  • 塗りつぶしレイヤー(9:07)
  • パターンレイヤー(4:26)
  • グラデーションレイヤー(6:42)
  • 画像をクリッピング1(10:07)
  • 画像をクリッピング2(10:45)
  • ペイントをクリッピング(11:05)
  • 調整レイヤーをクリッピング(6:55)

Chapter10 レタッチ

  • コピースタンプツール(11:44)
  • スポット修復ブラシツール(7:11)
  • パッチツール(5:16)
  • コピースタンプツールでコピーする(3:42)
  • 選択した範囲の画像を新規レイヤーにコピーする(6:52)

Chapter11 チャンネル・マスク

  • 選択範囲をアルファチャンネルに保存する(3:38)
  • アルファチャンネルの表示(4:54)
  • アルファチャンネルから選択範囲を読み込む(6:17)
  • アルファチャンネルの編集と活用1(7:06)
  • アルファチャンネルの編集と活用2(10:12)
  • アルファチャンネルの編集と活用3(7:08)
  • レイヤーマスクの追加(3:36)
  • レイヤーマスクの編集(10:33)
  • 選択範囲を基にレイヤーマスクを追加(6:42)
  • 塗りつぶし・調整レイヤーのマスクの利用1(9:00)
  • 塗りつぶし・調整レイヤーのマスクの利用2(4:49)
  • レイヤーマスクのコピー(6:33)
  • レイヤーマスクと画像のリンク(7:59)

Chapter12 画像の合成

  • 合成のポイント(4:15)
  • 合成する素材の明るさを調べて補正する(6:16)
  • 合成する素材の色を調べて補正する(7:40)
  • 合成するシーンに一体感を演出する(7:16)
  • 一般的な画像のファイル形式で保存するには?(3:28)
  • 画像を統合してJPGで保存(5:08)
  • TIPS:下のレイヤーと結合・グループを結合(2:47)
  • 透明を維持してPNGで保存(5:44)
  • 境界線の調整1(7:23)
  • 境界線の調整2(6:15)
  • マッティング|エッジに残る不要なピクセルを削除する(2:45)

Chapter13 フィルタ

  • フィルタとは?(1:58)
  • フィルタの適用|画像補正1(7:50)
  • フィルタの適用|画像補正2(9:49)
  • フィルタの適用|テクスチャ作成(5:23)
  • Tips:雲模様(8:08)
  • Tips:ノイズを加える(3:23)
  • スマートフィルタとは?(3:58)
  • スマートフィルタの適用・編集・マスク(11:56)
  • スマートフィルタの不透明度・描画モード(7:10)
  • TIPS:スマートフィルタとパペットワープ(8:42)
  • フィルタの活用1(6:10)
  • フィルタの活用2(5:13)
  • フィルタの活用3(6:28)

 

01 Vinyl

  • 背景とロゴのベースの作成(5:29)
  • ロゴの作成(8:37)
  • ブラッシュアップ(4:42)

02 Letterpress

  • 方眼用紙の作成(6:31)
  • ロゴの作成(5:26)
  • ブラッシュアップ(2:45)

03 Loading

  • 斜め織りの作成(6:39)
  • ロゴの作成(5:56)
  • ピンクのロゴの作成(8:10)
  • バーの作成(5:17)

04 I Love You

  • 積木の作成(8:04)
  • 文字の作成(4:04)
  • その他の文字の作成(7:32)

05 Hard Rock

  • ROCKの作成(8:47)
  • HARDの作成(3:02)
  • ロゴの3D化(3:02)
  • 影の作成(6:15)
  • ネジブラシの作成(4:21)
  • ネジの作成(6:24)

06 Explosion

  • 爆発のベースの作成(4:51)
  • 爆発の着色(3:45)
  • ロゴのベースの作成(5:53)
  • ロゴを飾る要素の作成(5:13)
  • 背景と前景の演出(7:02)

07 Vintage

  • 明るさの補正と演出(6:09)
  • 色の補正と演出(4:45)
  • 画像加工(6:39)
  • 明るさと色の補正(3:16)

08 Twilight

  • 素材の準備(4:43)
  • 合成を馴染ませる(3:41)
  • 写り込み(6:58)
  • 照り返し(7:34)
  • ライトアップ(5:09)

09 Thunder

  • 暗雲の作成(4:29)
  • 稲妻の作成(7:28)
  • 船の配置と編集1(4:36)
  • 船の配置と編集2(5:27)
  • 海のベースの作成(7:15)
  • 海の作成1(5:06)
  • 海の作成2(5:41)
  • ボートの配置(7:16)
  • 俳優素材の配置(8:27)
  • カラーリング(3:04)
  • 雷の配置(5:16)
  • ロゴの作成(6:43)
  • キャッチの作成(8:47)
  • 稲妻周囲のカラーリング(4:12)

10 Side Menu

  • メニューバーの作成1(7:40)
  • メニューバーの作成2(3:59)
  • 文字の入力(8:58)
  • ボタンの作成(4:15)
  • フレームの作成(8:50)
  • 紐の作成(6:12)
  • マウスオーバーメニューの作成(6:17)
  • WEB用に書き出し(9:39)

11 JORNO

  • 背景のベースカラーの作成(4:19)
  • 背面シェイプの描画1(8:47)
  • 背面シェイプの描画2(7:55)
  • 背面シェイプの描画3(5:41)
  • 前面シェイプの描画(7:27)
  • タイトルのベースの作成(4:47)
  • Illustratorを持っていない人向け(1:10)
  • サブタイトルの作成(4:26)
  • キャッチコピーの作成(8:09)
  • ダイヤの作成1(6:35)
  • ダイヤの作成2(5:58)
  • ダイヤモンド・パターンの登録(3:29)
  • タイトルの作成(7:48)
  • 文字・特集要素の作成1(7:29)
  • 文字・特集要素の作成2(8:30)
  • プレゼント要素の作成(5:20)

 

01 iPhone

  • シルバーボディの作成(11:27)
  • ホワイトボディの作成(11:25)
  • スクリーンとホームボタンの作成(8:52)
  • マイクの作成(10:57)
  • カメラの作成(7:02)
  • ボディ上の反射の作成(4:05)
  • 電源ボタンの作成(4:40)
  • 音量ボタンの作成(6:14)
  • 鏡面反射と影の作成(7:24)
  • マスクとトップバーの作成(6:13)
  • Safari上側のバーの作成(9:29)
  • URL・検索フィールドの作成(9:45)
  • Safari下側のバーの作成(6:50)
  • 壁の作成(10:00)
  • 本棚の作成(10:09)
  • 本棚の影の作成(5:22)
  • ロープの作成(11:52)
  • BOOKの作成(5:25)
  • スマートオブジェクトの置き換え(7:04)

02 Blue Heaven

  • 空とデザイン要素の作成(7:56)
  • 3Dロゴの作成(9:21)
  • 海の作成(5:04)
  • ロゴの修正(3:57)
  • 海洋生物の配置(8:56)
  • 草の配置(4:28)
  • Gphoneと花の配置(9:04)
  • 花粉ブラシの作成(8:02)
  • Water Fallブラシの作成(8:12)
  • ブラシファイルの読み込み(4:03)
  • イルカとニモの配置・液晶の作成(7:02)
  • スクリーンから飛び出す海水の作成(3:08)
  • ホースの作成(5:55)
  • 踊るホースの作成(7:10)
  • その他の要素の配置(4:36)

 

講師の作品 
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実習作例

動画の再生を必ず確認してください

下記は実際に学習する解説動画の一部です。お持ちのスマートフォン・タブレット・Windows・Macで必ず動画の再生を確認してからお申し込み下さい。

PS基礎編|Chapter1-1 ファイルを開く

PS基礎 Chapter1-1

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PS基礎編|Chapter2-1 背景レイヤー

PS基礎 Chapter2-1

背景レイヤー
PS基礎編|Chapter3-1 カラーモードと色深度

PS基礎 Chapter3-1

カラーモードと色深度
PS基礎編|Chapter4-1 傾きの補正と切り抜き

PS基礎 Chapter4-1

傾きの補正と切り抜き
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